☆☆☆ 個性派ラヂオサイトのリンク ☆☆☆
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リンク掲載の基準
▼ ラジオを骨の隋まで楽しもうとするいわれなき熱情、あるいは熱を出しすぎてちょっとビョーキのサイト
▼ ユニークなラジオコレクションを一部にでも持ったサイト
▼ 当サイトの本文内容に関するサイトはそれぞれのページからリンクさせ、ここには掲載していません。
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ラジオ少年の博物館
ラジオが三度の飯より好き!って感じがひしひしと伝わってきます。凝り方がハンパじゃない。「吉田式スタンドラジオ」「電波治療機」など激レアなものも見られる。アンティークラジオの「つまみ」を複製するサービスは有り難い! 「少し変わったかたちのラジオ」が当サイトと似たコンセプト。
Vintage Radio
Collections
ラジオ道、私の師匠池内氏のコレクション。1920年代のコレクションなどは目がくらみそうなほど燦然と輝いています。姉妹ページ・The変なもんこれくしょんの中のなんぢゃこりゃーには思わず笑ってしまう。氏曰く「真剣に冗談のページ」・・・うちのサイトも同じ精神です。
戸井田義徳氏のHP
アンティーク・ラジオファンは星の数ほどいらっしゃるが、変り種のラジオを収集して展示までしているサイトは珍しい。(見つけた時はホントびっくりした・・・と同時に安心した・・・同じ病気の人が世の中にはいるんだと!) ノベルティーラジオを結構集めた気でノホホン茶をすすっていたが、戸井田先生のサイトを見て、また明日から頑張ろうという気になったものだ。
カードラジオの収集はとりわけ稀有で、また「見もの」です。
N's Page -- Tape
Recorder and Others Collection
当館展示室中の正統派キーホルダー型ラジオ(JEF72)で情報をいただいたのがきっかけでお付き合いが始まりました。ラジオ病患者としては
Made in RYUKYU
のポケットラジオにまず目がいきましたが、氏のコレクションメインは、家庭用オープンリールのテープレコーダー。デッキではなく、あくまでテープレコーダーに拘っておられます。
Tom Takizawa's HomePage
1970年代のヴィンテージBCLラジオを中心に、数々のコレクションが見もの!単にラジオのコレクションにとどまらず、懐かしいラジオ雑誌や、ベリカードの紹介など内容豊富です。B級ラジオがコレクションに入っていたのは(私的には)とても嬉しい!
巽家のホームページ
BCLという趣味が少年達を魅了した時代があった。インターネット全盛の時代にもラジオロマンの一つの形として残っていってほしいものだ。それにしても当時のラジオの面には色気があった。そんな魅力をこのサイトで堪能してほしい。「ラジオへの想い」という言葉が非常によく理解できる。
BCLラジオ展示室
ヒデ爺さんの幅広いご趣味の一端、BCLラジオのコレクションが楽しめる。「C級ラジオ大集合!」、「ラテカセの小部屋」、「深夜放送ノベルティ」、「ラジオ四方山話」など、本サイトと趣向を一にする企画がとても楽しい。「へなちょこ自作室」でもう一度、ラジオの基礎から勉強してみよう。
自動車ラジオ (By
Dario)
アンティークラジオのコレクターは星の数ほどいらっしゃる。けれど、真空管式のレトロ・カー・ラジオに特化したページは珍しい!これでコレクションのごく一部というんだから、Dario氏はきっとラヂオ御殿の大殿様に違いない!実は、館長もいくばくかコレクションがあって、ちょっと紹介ページなんぞを・・・と思っていたが、ここに立ち寄ってから気が変わった。
FM-Mistyさん
「自分のラジオ局がもちたい!」・・・マニアが高じてくると、この思いから離れることができなくなる。webで調べてみると、その願望をあっさり実現してしまっている人たちに数多くめぐり逢える。いわゆるミニFM局をやっている人たちだ。放送コンテンツの問題、いったん始めてしまえば日々運用の問題・・・ま、ま、いろいろありましょうが、まずは機材の準備!MistyさんのFM送信機は、他に類を見ない充実度でその夢をかなえてくれる。高周波テクノロマンを感じるページだ。
Xtalradio59's Website
当サイト「研究室」内「Back
to the
鉱石ラヂヲ!」でリンク済み。つまり二重登録ですが、サイト作者のラヂオ病もかなり重症なので、こちらにも登録しないわけにはまいりません!(笑) 作者の作られた数々の鉱石ラヂオを見て楽しみたい方は @ とか A へどうぞ。
片手にラヂヲ♪
ぱっと見、BCL入門サイトのように見える。たしかにそういうアプローチでもOK!「お役立ちサイト」として一級品だ。しかし、さらっとした表現の中に限りなきラヂヲへの偏愛がちりばめられている点を見逃しちゃぁいけない。リンクの奥の方で光っているミニページに「激しく共感」したら、あなたもきっと同じ病巣を抱えているのに違いない。台湾や韓国へ旅行に行って、B級ラジオを漁り、空を見上げては送信所のアンテナを探し回る作者には、病棟の相部屋仲間として「あんたの方が上や」って思わず唸ってしまう。(相手の病気を誉め合ってどないしまんねん?)
真空管式ポケットラジオ プロジェクト
真空管でラジオを作って楽しんでいる人はたしかに稀有だ。その中で、電池真空管に拘っている人になるともう天然記念物ランクになるだろう。・・・しかし、まだまだ甘い!電池管のポータブルラジオに拘って自作を続ける人もいるのだ。ラジオ界のレッドデータブック的存在と言えよう。
とにかく作品をご覧あれ!美しい!これが工芸というものだ。
ブレッドボードラジオ
真空管でも半導体でも、やはりラジオは
Simple is best! Simple is Beautiful! ・・・とずっと思ってきた。できれば一石、できれば単球・・・それでどこまで満足できるものを作れるかが、ラジオ作りの醍醐味だと思う。この思いをまさに具体化してくれたのがこのサイトだ。トップページはとてもシンプルだが、中味は濃厚だぞ!
Tsuneo Hara
JA8ATG (おじさんのラジオ製作教室)
アマチュア無線家が開いているホームページは星の数ほどある。しかし、ライフワークの教育分野をコアに置きつつ、かつてのラジオ少年達の「夢とロマン」、そして「探求」に、これほどまでに熱い思いを至らせているページはまず無いのではないか・・・。氏が立ち上げられたNPO法人の名もずばり「ラジオ少年」・・・
もう一度ラジオ少年は育つのか・・・いや育ててみたい、是が非にでも。
AM MODE FASHION
アマチュア無線家JA1VHZ(HNは議長さん)のサイト。名称通り、AMモード全盛時代の受信機、トランシーバ、ラジオの類がコレクションされていて、それぞれに愛情たっぷりのコメントが添えられている。アマチュア無線がKing of Hobby と呼ばれていたころの素敵なマシン達と再会できますよ。
無線趣味は振幅変調の終焉と共に終わっていたのかもしれない・・・
ラジオと物理のページ
新潟市で物理の先生をされている江川さんのサイト。身近な部品を使って作るラジオの製作記事なども豊富だ。若い人たちがこういうページに触発されて、ラジオ作りを始めてくれたらなと思う。一連のページを見ながら、
ラジオ工作が理科や技術教育の中心にあった時代を懐かしく想い出すと同時に、もういちどラジオの教育性が見直されることを願ってやまない。
屋根裏仙人さんのページ
まさに工芸品としての鉱石ラヂオを作り続けられておられる屋根裏仙人さんのページ。屋根裏部屋でいつもラジオ三昧かと思うとさにあらず、化石と鉱物を求めて原野を放浪する流離いのロマンティストでもある。火花式送受信機の製作と実験など、他では決して見られない興味深い記事も満載。写真を眺めるだけでも目の保養になること請け合いだ。
ラジオヤジ庵ページ
いやーー、ヤラレた! ありきたりの言葉で申し訳ないが、遊び心満載の手作りラジオサイトです。どのページにもラジオ病患者特有の匂いがふんぷんとしております。とりわけ当館が目指しながらなかなか実現てきていない自作面白ラジオの世界を、「駄ジオの製作」として紹介されているページ群には、正直嫉妬を覚えるぐらいだ。サザ波ラジオ・・・こんなラジオ、世界のどこを探しても出てきませんよ。
現在拡張中・・・お楽しみに!
本サイトはリンクフリーですが、ご連絡いただけるとありがたいです。
webmaster@kn.org
  
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